ご予約・お問い合わせ
ご予約・お問い合わせ

ブログブログ

  • 歯茎を痩せさせない為に

    歯茎を痩せさせない為に

    既に入れ歯を使用している方においては 歯茎が痩せてしまうと入れ歯が合わなくなってしまいます。 これから入れ歯を考えている方も 歯茎が痩せすぎていると、 健康な歯茎の方に比べて、入れ歯の調整も難しくなります。 年齢によって歯茎に変化があるのは事実です。 加齢とともに年々少しずつ痩せてきます。 実際にご自身でそう実感され……もっと見る
  • 入れ歯になる理由

    入れ歯になる理由

    入れ歯になる原因は人それぞれなので、 一概にこれといった原因は特定はできませんが、 多くの方が以下のような理由で 入れ歯を必要とされます。 当然の事ながら、 入れ歯が必要になる時は 歯を失う時です。 歯を失う原因は大きく三つ。 一つ目が歯周病です。 歯周病は進行するまで症状がないので、 気付いた時にはか……もっと見る
  • 保険入れ歯のルール

    保険入れ歯のルール

    保険で作成した入れ歯は 基本的に6ヶ月は作り直せません。 ご存知の通り、このルールは歯医者独自のルールではなく、 国が決定している原則です。 それは部分入れ歯や総入れ歯でも同じです。 このルールに伴い、 もし仮に歯茎が痩せる等の原因で入れ歯が合わなくなったとしても、 裏打ちといって、歯茎などの粘膜に接着する部分に ……もっと見る
  • 入れ歯になる理由

    入れ歯になる理由

    入れ歯になる原因は人それぞれなので、 一概にこれといった原因は特定はできませんが、 多くの方が以下のような理由で 入れ歯を必要とされます。 当然の事ながら、 入れ歯が必要になる時は 歯を失う時です。 歯を失う原因は大きく三つ。 一つ目が歯周病です。 ……もっと見る
  • 入れ歯や歯のメンテナンス頻度

    入れ歯や歯のメンテナンス頻度

    入れ歯の定期メンテナンス、歯の定期メンテナンスはどれくらいの頻度で行かれていますか。 数年に一度、 もしくは何か違和感を感じるタイミングだけ、 中には全く行っていないという方もいらっしゃるかもしれません。 総入れ歯なのか、部分入れ歯なのか、 入れ歯によって、当然メンテナンス期間に差は出てきます……もっと見る
  • 入れ歯技術の進歩

    入れ歯技術の進歩

    若い方が入れ歯を選択する場合、 一番気にされるのは 「目立たない入れ歯がいい」 というケースが多いです。 現在は昔と比べ、 入れ歯治療は非常に進歩しており、 見た目、痛み、はずれる心配等、 比べものにならない程、 質の高い入れ歯の製作が可能です。 ※前提として保険適応素材は十分で……もっと見る
  • よく噛めるのが最重要

    よく噛めるのが最重要

    「ひみこのはがいーぜ」という言葉をご存知でしょうか。 この言葉はよく噛む事の8つのメリットの頭文字です。 ※下記はいずれも噛む事によるものです。 「ひ」は肥満予防。 満腹感を得て肥満を防ぐ事ができます。 「み」は味覚の発達。 素材本来の味を感じる事ができます。 「こ」は言葉の発音。 顎が発達し……もっと見る
  • 昔の入れ歯

    昔の入れ歯

    急速技術の進歩で、 今と昔の入れ歯は雲泥の差があります。 ちょっとした雑学になりますが、 入れ歯の歴史をご紹介いたします。。 最古の入れ歯と思われるものは、 推定紀元前3000-2500年の古代のエジプトの遺跡から発見されています。 歯を針金で結びつけたものでした その後、紀元前5世紀頃に遺跡から天……もっと見る
  • 総入れ歯と部分入れ歯

    総入れ歯と部分入れ歯

    歯が抜けてしまった 歯がないのを放置している等、 様々な理由で入れ歯を検討されている方は多いかと思います。 入れ歯を選択する際に、 部分入れ歯にする方が良いのか、 総入れ歯にする方が良いのか 特に歯の本数が少ない方に関しては 悩まれるところでしょう。 本来、残っている健康の歯を活かしながら、 入れ歯をする方がよいので……もっと見る
  • 入れ歯を白く保ちましょう

    入れ歯を白く保ちましょう

    よく耳にするホワイトニング。 以前に比べて、ホワイトニング等の 審美的な治療を受ける患者さんも増えてきました。 歯を白くしたいというのは 多くの方が思っている事ではないでしょうか。 ホワイトニングは天然歯への治療になりますが、 入れ歯も長い間使用していると 着色等の汚れがつき、黄色、黒色といった気になる色に 変化してい……もっと見る